2006年4月 1日 (土)

オーストラリアGP 予選(ピリオド3)

ピリオド2終了間際に降り出した雨は、シャワーみたいな感じでコース全体で降っている

各車、路面が濡れるまでに!って思ってか!?開始直後から出走していく。。

フィジケラとアロンソが、最初に出て行く!フィジケラはユーズドタイヤ、アロンソはニュータイヤみたいだ。。

アロンソが1分28秒942で基準タイム。雨はやんだようだけど、空は黒い雲が立ち込めている。。続く2週目1分27秒290。燃料を積んでいるため、少しタイムが落ちている。。

残り12分、雲が少し切れてきた。。

トヨタのトゥルーリが車を出さない。車に何かあったか!?

残り7分

未だ、アロンソがトップタイム、2番手にライコネン!新時代を背負う2人が1・2だ!しかし、ドンドンとニュータイヤを履き出し燃料も減っているから、ソロソロ均衡も崩れるか!?

残り5分

モントーヤが1分26秒391でトップタイムを塗り替える。

残り2分、トゥルーリはやはり出てこない。。トラブルだろう。

残り1分、アロンソが1分25秒778で塗替え、直にバトン(ホンダ)が1分25秒229!

最終周、ライコネンがつめるが4番手、モントーヤも5番手となる。

ジェイソン・バトン(ホンダ)がポールポジション!!

車の中で叫んで喜んでいる!!

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オーストラリアGP 予選(ピリオド2)

ピリオド2はハイドフェルドとビルヌーブ(BMW)からコースイン!

ビルヌーブは予選でエンジン交換が、予定されており10番手降格はほぼ確定しているので、一つでも上位に行きたいところ。

トップタイムはハイドフェルドで1分26秒561。直にトゥルーリが無理かえる1分26秒472.

ピリオド1より各車タイムが上がっている!路面にラバーがのりだしたのであろうか!?

ライコネンが1分26秒161でトップタイム。車載映像が出るが、非常に車が安定していて、無理をしている感じがない。

直にアロンソが1分25秒729でトップを塗り替える。流石、チャンピオン!!

ロスベルグがコースイン!マクラーレンに比べ、ハンドルの修正量が圧倒的に多い!

マッサがスピンして、コースオフ。。赤旗で一時中断。残り時間5分28秒!この時点でバトン(ホンダ)がタイムを出していない。。ピリオド1でバリチェロが落ちているだけに、ホンダ勢は慌てだす。

WILLIAMS勢もロスベルグがコースインしたばかりだし、ウェバーもタイムを出していないことから、バタバタと慌ててる。。

再開して、注目されるのはミハイル!現在7番手で安心は出来ない状況!

ミハイルが11番手のタイムを出した後に、突然の雨!!

皇帝ミハイルがまさか!?ピリオド2で終了。。これでFerrari2台が消えた

反対に、ウェバーとバトンはどうにか最終予選まで残れた。

大波乱のピリオド2だった!!!

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オーストラリアGP 予選(ピリオド1)

1週間開いてのオーストラリアGP!メルボルンのアルバートパークの外周を使ってのロードコースで、緑が非常に綺麗なサーキットだ。

ラルフとトリルーリ、トヨタ勢は早い仕掛けに出ている。

最終セクションで井出裕司がコースアウト!最初に基準タイムを出したのはスコット・スピードで1分30秒426。トゥルーリは3番手タイム。

上位では、ライコネン(マクラーレンMercedes)がコースインするが、井出裕司がスピンしてコースを塞ぎ、黄旗から赤旗で中断!この時点で残り時間7分52秒。

井出が復帰して、直に再開!

最初に出て行ったのは、モントーヤ(マクラーレンMercedes)でニュータイヤを履いている。続いてはミハイルとマッサのFerrari勢!こちらもニュータイヤだ。その後はフィジケラ(ルノー)だが、ユーズドタイヤだ。

そしてトップタイムを出したのは、トゥルーリで1分27秒748、モントーヤ、ミハイルと続く。

トヨタのトゥルーリが、タイムうぃお塗り替える1分27秒748。

その後、直にライコネンが1分27秒079でトップに立つ。

トップ勢ではバリチェロがタイムを出せていない。。井出裕司に詰まって思うように走れないで、結果バリチェロはノックダウンΣ( ̄□~ ̄)

バリチェロは最後までタイムを出さずに待ちすぎだろう。。

でも、終始迷惑な井出裕司であった。。

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2006年3月19日 (日)

マレーシアGP(決勝2)

残り27周

バトンのペースが上がらず、アロンソに差をつめられる。。

マッサ(Ferrari)が1回目のピットストップ。ポイント獲得圏内まで追い上げてきた。

残り25周

バリチェロが12秒5のピットストップ。1回ストップだ!!

残り20周

バリチェロ(ホンダ)がピットレーンでのスピード違反で10秒ストップペナルティ。

井出裕司(スーパーアグリ)がストップ。

残り19周

フィジケラ(ルノー)がピットストップ。7.6秒

バトン(ホンダ)も同時ストップ。。

この時点でアロンソが暫定トップだけど、アロンソは後1回ストップがある。計算上、アロンソはバトンの1.5秒前を走っている状況。

残り14周

モントーヤ(マクラーレンMercedes)がピットイン。7秒4!

アロンソ(ルノー)もピットイン。6.4秒!早い∠(`∇´)/バトンの前でコースに戻る。

残り12周

ミハイルがピットイン。7.1秒。マッサの後ろ!?でコースに戻る。。

残り8周

ハイドフェルド(BMW)が煙を吐きながらリタイア。

1位 フィジケラ(ルノー)

2位 アロンソ(ルノー)

3位 バトン(ホンダ)

4位 モントーヤ(マクラーレンMercedes)

5位 マッサ(Ferrari)

6位 ミハイル(Ferrari)

7位 ヴィルヌーブ(BMW)

8位 ラルフ(トヨタ)

佐藤琢磨は14位で健闘!!

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マレーシアGP(決勝1)

フィジケラ(ルノー)、バトン(ホンダ)のフロント・フロントローと珍しい顔ぶれですたーとしたマレーシアGP!

1コーナーまでに後方から、アロンソが3位まで追い上げる。

その後、直にライコネンがスピンでコースOFFでストップ。。

クリエンが右フロントのアームが曲がってピットイン!

ロズベルグは7位まで順位を落としてしまう。

フィジケラ(ルノー)、バトン(ホンダ)、アロンソ(ルノー)、ウェバー(WILLIAMS)の順位。

ミハイルは10位で走行。佐藤琢磨(スーパーアグリ)は16位。

残り50周

ここまでノートラブルだったコスワスエンジンのWILLIAMS!期待のロズベルグがエンジンから火を噴きながらストップ。

残り46周

クルサードがピットイン。ギアトラブルらしい。。これで、レッドブルの2台は戦線離脱。

1・2コーナーでミハイルがそれまで抑えられていたビルヌーブをパス!

フィジケラとバトンは後続のアロンソを引き離し、快走を続ける。

残り42周

ミハイルはトゥルーリ(トヨタ)を1コーナーでパスして7位昇格。ラルフ(トヨタ)はピットイン。。

残り43周

4番手走行でアロンソに前を押さえられていたウェバー(WILLIAMS)がピットイン。もしかしたら、アロンソにペースを抑えられていたから早めに入れたのかも・・・。。

残り41周

ビルヌーブがトゥルーリを1コーナーでパス。

残り40周

ウェバー(WILLIAMS)がロスベルグについでストップ。。

TOPのフィジケラ(ルノー)がピットイン11秒1のストップ少し長いかも知れない。それまでバトンとの差は約7秒。。

残り38周

バトン(ホンダ)がピットイン。7秒9。この間に、未だピットインしていないアロンソが暫定TOP。

7コーナー辺りに雨が少しだけ降ってきたらしい。。

残り35周

カメラに雨粒が付くようになってきた。

場合によって、レースは荒れるかも・・・。。

残り33周

ミハイル(Ferrari)がピットストップ、ドライタイヤだ!11秒3。。かかり過ぎかもしれない。

残り31周

アロンソがピットイン7.3秒でピットアウト。

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2006年3月18日 (土)

マレーシアGP(ピリオド3)

最終予選!?ピリオド3

いきなり9台全車が出走。

TOPはウェバー(WILLIAMS)の1分36秒692!意外だ。。

でも、ピリオド3は基本的にレース燃料を考えての出走だから、燃料搭載量によるところもあるだろう。

各チーム残り8分でニュータイヤ投入!

残り6分 バトン(ホンダ)が1分34秒504でTOPタイム。燃料が軽くなってきたみたいだ。

ミハイルもニュータイヤを投入するが1分35秒台で3番手。燃料を積んでいるんだろう。。

終了直前にフィジケラ(ルノー)がTOPにたつ1分34秒840でポールポジション決定。

バトンとミハイルも追うが届かず。。

1位 フィジケラ

2位 バトン

3位 ロズベルグ(スゲ~ο(≧ω≦)ο)

4位 ミハイル(10番手降格する)

5位 ウェバー

6位 モントーヤ(燃料を積んでるかも)

7位 ライコネン(これも積んでいるだろう)

8位 アロンソ(TOPスピードが伸びてないらしい)

ルノー勢2台ではアロンソの順位とタイムが気になるが、

フィジケラは先週の鬱憤を晴らすような快走∠(`∇´)/頑張れフィジコ!!

驚くは、やはりスーパールーキーのロズベルグ!未だ20歳で参戦2戦目だよ。。

第二のミハイルの原石か!?

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マレーシアGP(ピリオド2)

続くピリオド2

最初に出走はヴィルヌーブ(BMW)。

マッサ(Ferrari)は20番手降格もあり、エンジンマイレージを稼ぐ為に走らないもよう。。

ブルヌーブ(BMW)は1分36秒669 去年の車より乗れているようだ。

クリエン(Ferrari)とクルサード(Ferrari)は揃って1分34秒6台で走行。

残り9分30秒でラルフ(トヨタ)がピット前でストップ。エンジンから煙を吐いている。

頑丈さが売りのトヨタエンジン!初のエンジンとトラブルか??

ピリオド1で1・2タイムのマクラーレンMercedes!

ライコネンが1分34秒351でTOP。2位もモントーヤでやはりマクラーレンMercedes!

壊れなければ、ここのチームは早い!!

残り6分 注目のミハイル出走。

1分34秒574で3番手!ピリオド3まで進むつもりらしい。。

(因みにピリオド2で落ちると決勝レースでの燃料を自由に補充できる)

バトン(ホンダ)が1分33秒527でTOPタイム。

最後にルノー勢2台が出走。2・3番手タイムで余裕の通過。これによって、バリチェロが第2ピリオドが落ち、クルサード(レッドブルFerrari)、トゥルーリ(トヨタ)、マッサ(Ferrari)等がノックダウン!

ラルフ(トヨタ)はタイムでは通過していたのに、エンジンが壊れたから実質的にピリオド2でノックダウン状態。。バーレーンに引き続きトヨタは不調。。

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マレーシアGP(ピリオド1)

先週に引き継きのGP

いきなり、Ferrari2台とレッドブルFerrariのクルサード、ホンダのバリチェロがエンジン交換で10番手グリッドダウン。特にマッサ(Ferrari)は2回目のエンジン交換でFerrariは4台の車で4台のエンジン交換。耐久性に難があるのか??

注目されるのは、ミハイル・シューマッハの予選の作戦になる予選だ。

今回、最初に飛び出したのは、アルバース(ミッドランド)ここのチームは今年になってマシンカラーが格好良くなった!相変わらず遅いけど。。1分38秒357このタイムはスパーアグリの目標タイムになるだろう。。

その後、佐藤琢磨、井出裕司は1分40秒・42秒台(;´д`)。話にならん。。。

WILLIAMS以外が走り出した残り9分

ラルフ(トヨタ)がニュータイヤで1分35秒257でTOPタイム。

残り7分

ライコネン(マクラーレンMercede)が1分34秒667でTOPを奪う。

残り6分!注目のルーキーのロズベルグ(WILLIAMS)が出走。1分35秒557で6番手。

残り3分 佐藤琢磨が1分39秒911でベストタイム。

ピリオド1では、スーパーアグリ、トロロッソ、ミッドランドの2台づつがノックダンになった。

順当といえば順当。。

気になるのは、ミハイル(Ferrari)の16番手のギリギリ通過。。

タイヤ温存か?それともエンジン不調の10番手降格を考えてなのか??

やはり注目だ∠(`∇´)/

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2006年3月12日 (日)

バーレーンGP決勝 ②

29周目

井出がコース復活。

佐藤琢磨は5回目のピットイン。如何した琢磨!?

残り27周目

ライコネン(マクラーレンMercedes)が初のピットイン。1ストップだろう。

ジャック・ビルヌーブ(BMW)がマシントラブルでリタイヤ。エンジンから火が出てた。

必勝を掲げてきたトヨタは15位・16位と低迷。

残り25周

マッサ(Ferrari)が2度目の給油。

残り22周

ミハイルが2度目の給油。8.7秒。

アロンソはここで猛プッシュ!しかし、スコット・スピードに引っかかり、少し起こり気味。

残り20周

アロンソとミハイルは24秒差。微妙なところだけど、ミハイルも猛プッシュ。。

面白くなってきた∠(`∇´)/

残り19周

23秒869差、ミハイルがつめてくる。

急遽、アロンソはピットイン。7.7秒

1コーナーはサイドバイサイド。アロンソが内、ミハイルが外。

アロンソが前に出た!!

残り17周

バトンが最後のピットイン。

ライコネンの後ろに入る。ライコネンは最後尾スタートから4位まで上昇。3位のモントーヤはもう1回ピットストップがあるから、実質3位だから凄い!!!

TOP2人は0.4秒差。新旧王者の戦い!

残り14周

佐藤琢磨は6回目のピットイン

残り13周

モントーヤがピットイン。

モントーヤは同じ車で最後尾スタートのライコネンに前に出られた。屈辱かも・・・。

残り11周

井出がストップ。

残り9周

井出と同じくルーキーのロズベルグがクルサードをパス。

この時点でロズベルグはTOP2台より早いタイムで走る。

ケケ・ロズベルグの息子20歳!こいつは凄いかもしれない。

残り5周

ミハイルがアロンソにプレッシャーをかけ、1コーナーで仕掛けるが届かず。。

残り2周

再びロズベルグが1コーナーでクリエンをパス。こいつすげ~ο(≧ω≦)ο

結果

1位 アロンソ(ルノー)

2位 ミハイル(Ferrari)

3位 ライコネン(マクラーレンMercedes)

4位 バトン(ホンダ)

5位 モントーヤ(マクラーレンMercedes)

6位 ウェバー(WILLIAMS コスワーズフォード)

7位 ロズベルグ(WILLIAMS コスワーズフォード)

8位 クリエン(レットブルレーシング Ferrari)

以上がPOINT獲得。

実質、TOP2台はドチラが勝ってもおかしくない戦いだし、ライコネンも最後尾スタートが無ければ、十分に戦えるスペックにある。ルノー・Ferrari・Mercedesの戦いが熾烈になってくるだろう。

もう一つの戦い!タイヤ戦争(ブリジストンvsミシュラン)は互角なようだし、トヨタの不調以外は面白いシーズンになるかも。。

番外編で注目はロズベルグ!

新人の頃のミハイルを思い出させる走りだった。

俺様の独り言もヨロシクね

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バーレーンGP決勝 ①

フォーメーションラップでいきなり、スーパーアグリの井出に調査中のインフォメーション!

フォーメーションは普通にしているし、ナンだろう??マチガイかな???

そして、スタート!!

1コーナーはトラブル無く、ほぼ順位通り

1周目の前半でアロンソがマッサを抜き2位へポジションアップ。

1周目は

1位 ミハイル

2位 アロンソ

3位 マッサ

4位 バリチェロ

5位 バトン

の順位!

ホンダのバトンとバリチェロは、コーナー毎に争っていて、順位が入れ替わっている。

3週目

井出(スーパーアグリ)にドライブスルーペナルティが出る。理由はフォーメーションラップ15秒前にメカニックが車を離れなければならないが、離れていなかったらしい。。

5週目

好調のアロンソと同じルノーのフィジケラの車は調子が悪いらしい。

ミハイルとアロンソの差は、3秒近くになっている。

Ferrariは軽いのか?ルノーが重いのか??

7週目

1コーナーでマッサがスピン。前を走るアロンソに追突しそうになるが、間一髪でアロンソは交わす。

井出がドライブスルーペナルティを行う。

8週目

マッサはタイヤ交換にピットイン。。タイヤを外すインパクトレンチが不調で46秒近い時間がかかってしまう。。

10週目

バトンがモントーヤをオーバーテイク。その後2~3コーナーをサイドバイサイドで争う。

13周目

ラルフが給油の為ピットイン

最後尾スタートだったライコネンは10位まで追い上げる。

15周目

ミハイル(Ferrari)がピットイン。8.2秒の静止時間でスムーズに終了。20週分の燃料だと考えられるので、2ストップか!?反対にアロンソはミハイルが3ストップと読んでいたみたいなので焦る必要がある。

16週目

フィジケラ(ルノー)がピットイン。8.7秒で終了。

バリチェロ(ホンダ)も同時にピットイン

18週目

バトン(ホンダ)がピットイン。9.1秒。少し長いか??

19週目

アロンソ(ルノー)がピットイン。8秒。

後ろからミハイルが来るが、前に出られず。

スパーアグリが2台同時ピットインのミスを犯す(;´д`)トホホ

井出はクルーをひいたみたい。。どうも、このミスは井出が佐藤琢磨のスケジュールで入ってしまったらしい。。これで、ルーキー井出はリタイヤになる。井出のデビュー戦は踏んだり蹴ったりだ!!

21週目

フィジケラ(ルノー)がスローダウン。。エンジンが息継ぎしちゃってる。

ハイドロリンクのトラブルらしい。これにてリタイヤ

フィジケラは去年に引き続き、今年もトラブルに悩まされるのか!?

22週目

さっき、井出のせいで給油が出来なかった佐藤琢磨がピットイン

モントーヤがピットイン。1コーナーでバトンの前に出て再び3位浮上。

23週目

アロンソがミハイルとの差を1.14秒までつめてくる。

25週目

ミハイルとアロンソの差が0.7秒差!ミハイル危うし!!ミハイルのストレートが伸びていないのか!?

あと、ライコネンが未だピットインしていない。。

26週目

ラルフ(トヨタ)が2回目の給油。

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